【無料企画】ナンパ7日間講座

ナンパ講座から始まりナンパについてさらに深いお話をしています。
ナンパを始める人・ナンパ好きな人に楽しめる内容になっています。

無料で講座を読んでみるにはコチラから

激カワメンヘラな国立大のJDに包丁突き付けられて愛を誓わされた話

激カワメンヘラな国立大のJDに包丁突き付けられて愛を誓わされた話

その日は地元のローカルの繁華街でナンパをしていた。

5月の連休だったんで、ローカル駅でもけっこうな人がいた。

その駅にはちょっとした地下街があって
けっこうひろい。

そこが一番のナンパスポット。

そして昼時を過ぎるひとり
その地下街への階段を下りていく女がいた。

後ろ姿のスキニーパンツがメチャメチャキレイ。
脚フェチの自分にとっては
「あ、やべ早く声かけなきゃ」
と猛ダッシュだった。

僕「ねえ、このくらいのペンギン見なかった?」
女「え?なんですか?」
僕「いや、ペンギン探してるんすけど?見てない?」
女「見てないです」
僕「え?見ようよ、なんで見ないの?」
女「え?笑 なんでってペンギン??」
僕「そうペンギン。この辺あるいてたら見るでしょフツー、ボーっとしてた??」
女「スマホは見てたけど・・・」

みたいな感じでオープン。
女の反応も良くて、わりと食いつきもある感じ。

僕「じゃあ、俺がここで2時間ねばるのとーそこで1分お茶するのどっちがいい?」
女「両方イヤです笑」
僕「両方イヤって、いつからそんな残酷なこと言う女になったの?昔イイ子だったじゃん」
女「昔知らないでしょ?」

とかねばりながら、地下街のカフェに連れ出した。

女はR美と言って
地元の国立大学の1年生だった。
その時点で頭がイイってのはわかった。

浜辺美波をたれ目にした感じで
ローカルでは見かけない激カワだった。

 

ただ、話をしてるとかなりオタクというか
話してると
「あ、こいつメンヘラっぽいかも」
という感じはした。
あたまはいい感じだけどなんだか話が
かみあわない時もあった。

ぶっちゃけかわいいけど、
思ったよりもラクにカフェについてきたのは
メンヘラだったからかもしれない。

ただ、見た目だけは今まで声かけした女の中でも
ベスト5には確実に入っていた。

これ、なんとなく最初から感じてたんだよね。

「かわいいけど関わるとちょっとヤバいかも」

でも、そんな不安を上回るほどR美のルックスが
かわいい。こまったもんだ。

R美と話してると予想通り
大学に入ってメチャメチャ男が言い寄ってきたみたいだ。

GWに入る前に言い寄ってきた男だけでも
4人いる。

そりゃ、この見た目なら男がうじゃうじゃと
アリみたいによってくるわな・・・・

ただ、R美と話してて、
インドアのオタクでアニメがスキみたいな。

いるんだよね、見た目は良いけど
こういう陰キャな女って。

メインのアニメ話に僕があんまり興味が無かったからか
ぶっちゃけ会話がかなり雑になった笑。

女のアニメ話ってメチャメチャつまんないんだよね・・・・

それにイチイチ相づちをうってそれなりに
聞いてるふりしてるけど
まあテキトーだった。

凄腕ナンパ師だとこの辺の興味ない話を
「さも興味がある話」
みたいに聞くのがばつぐんにうまい。

僕はまだまだかもしれんなーとか思いつつ・・・

ただ、R美はなんか、かわいいけど
性格が難があるみたいな感じというか。

「二次元のキャラ大好き」
「お父さんが大キライでウザい」
「ママ大好き」
「見た目かわいいのに話し方がオタクっぽい」
「なんか挙動不審」
「たまに目が泳ぐ」

ああ、これメンヘラっぽいな・・・・
とおもいつつも、
まあナンパ師だからなあ、ここはいっとかないとと
何か義務感でトークしていた。

だから後半のトークはグダグダで
当然、R美から食いつきサインもでてこない。

「ああ、これちょっと放流したほうが
確実かも」

と思った。
その日は30分くらい話して
LINE交換して放流。

R美を目の前にするとめっちゃ可愛くて
テンションは上がるが、
話すとつまらないから、なんとなくどうでもよくなるような
そんな感じ。

ほんとはこれじゃあだめなんだよね。
女の内面とかがイヤでも、話がメチャつまらなくても
そんなのおかまいなしにゲットできるのが
凄腕ナンパ師なんだろうなあ・・・・

僕もそういう意味ではまだまだだなあなんて思ってた。

そして
LINEでもけっこうテキトーにやってたけど
それでも
10日くらいの日曜日に
改めてアポを組んだ。

LINEのやりとりでは
「そこそこの食いつき」
を感じた。

ちょとメンヘラな感じなR美
たしかに見た目は激カワなんで
いいんだけど、
見た目がフツーだったら
「この女まあ行かないよな・・・」
とは思っていた。

それでもナンパしてるんだから
「イケるときは行っとけ」
っていうメンタルでR美とアポを取る。

日曜日の昼間
この前会ったローカル駅
この前難破したところの近くで
待ち合わせ。

そこに現れたR美は
化粧もちゃんとっしてて、
黒のレザーのタイトミニで
白のTシャツで

まあメチャクチャかわいい。
欲求不満な男だったら
すぐ勃ちそうなレベルw

それをみると、イヤでもテンションが上がる。
R美がメンヘラっぽいこととかどうでもいいレベルだ。

ああ、やっぱりアポってよかったかもwwww
と俺もタダのエロオヤジだなあと実感するw

そしてホテルに近い導線のカフェに入る。

その日は、R美も僕に気を許したのか
メチャメチャアニメトークをさく裂してきた。
ぶっちゃけ僕はわけがわからん。

ただ、最初の時と違って
メチャメチャていねいに相づちしながら
興味ありげな感じで
アニメトークをほりさげていった。

R美を先生にしてアニメについて
熱心に教えてもらう生徒・・・・
みたいなのを「演じて」みた。

それがそのままフックの会話(女のが大事にしてるものの会話)
になったのかチラホラと食いつきサインが出てきた。

「どんな仕事してるんですか?」
「私最近また、大学の同級生に言い寄られこまってる」

とか質問サイン、イイ女とみられたいサインが
チョコチョコ出てきた。

「お、これイケるやつやん」
と思いつつ、さらにフック会話をつなげていく。

そしてR美から
「このあとどうするんですか?」
みたいなサインがでてきて
さらに

「私の部屋に来ませんか?」
っていうのが出てきた。

「え?こんなんでるのはじめてだけど・・・・」
と僕は思いつつ、

 

僕「えーそれなんか企んでるでしょ?」
とか一度じらしてはぐらかしてみた。

もうサインも十分でいいだろうと思い話を切ってカフェを出る。

カフェを出てハンドテストでも
R美は手をつないできた。

僕「んじゃ、企んでると思うけど部屋言ってみるか」
とR美の提案に乗ってみた。
R美のマンションは歩くのは遠いんで
タクシーで10分くらいらしい。

正直、この時点でなんとなくモヤモヤっとしていた。

女のほうから
「部屋に来ませんか?・」
っていうのは初めてだったし、
このくらい、「見た目が」イイ女も
そういうことを言うんだ・・・ってのも
ちょっと想定外だったからだ。

そして、そのモヤモヤってのは
R美のマンションの部屋に行ってみると
なんとなく当たったというか・・・・・

 

R美の部屋に入ると

うん、なんか水回りが汚い
というか食器とかなんかキタナイ。
トイレもあまりきれいにしてなかった。

あれ?一人暮らしの女の部屋って
こんなに汚いの?

水回りも汚かったけど、
部屋自体もあんまり掃除してないみたいで
ホコリっぽい。

 

R美の見た目の可愛さと
部屋の汚さのギャップがものすごい。

 

でも、その時はあえてツッコミを入れなかった。
目的(セッ〇ス)の前にめんどくさいことに
なるのもいやだったからだ。

僕も潔癖症ってわけじゃないけど
さすがにこの汚い部屋に長い時間いるのはちょっと・・・
カンベンしてほしいわ
となった。

「よし、やることやって早く出よう」
作戦をとる僕。

R美はそんなのおかまいなしに、
YouTubeを見ながら、
自分の好きなアニメキャラの話をえんえんと話し始める。

 

めんどくさくなったんで、
R美にキスして、そのままベットにもぐりこむかんじで
やることやってしまった笑。

R美はエロは普通で
そんなに変な性癖とかがあるかんじでもなかった。

だけど、まあ、部屋がキタナイ。

イッパツやって、賢者モードになると
すぐに冷静になり
「ああ、もう帰ろ」
とか思い始める僕。

賢者モードになると、
マジで冷静になるよね笑。

ただ、部屋まで来て
イッパツやってすぐ帰るってのも
ちょっと気まずかったんで、

終わった後YouTube見ながら
R美おススメのアニメを鑑賞してた。

そして、まあそろそろ帰ってもいいかなと
思った時に・・・・・

 

後ろを振り向くと・・・・

 

なぜかR美が包丁を持って立ってる?

「包丁」だよ。

包丁

僕「え、なになに??」
「俺なんかした??」
「いやまったくこころあたりないよね」

とか一瞬でめちゃくちゃ 頭が回った。

人間って聞きになるとものすごく頭の回転が速くなるのはガチだった。

 

なんかめっちゃ可愛い女が包丁を持って立ってると
なんとなく怖さが普通よりも3倍くらいになる。

「え?何してんのこの女?」
「何?おれ刺されるのか?」
とメチャメチャ動揺したが、
冷静を装って、余裕な感じを醸し出しつつ

 

僕「何やってるんや?」
とちょっとチャカす感じで言ってみた。
ここで動揺してなんか言うと、ドツボにハマると思ったからだ。

いつでも包丁からの攻撃がきても
よけられるように体制は万全な僕w

 

R美「私と付き合う?」
とR美は包丁を持ちながらそんなことを言った
あんまりはっきりをは覚えてない。怖すぎる。

僕「え?ああ、まあさすがにここで即答は・・・・」
「とりあえずそれ置いてからはなそう」

みたいなことを言った記憶がある。
怖すぎて平静を装ってるけど
かなりビクビクしてマジでダッシュで逃げたかった。

このとき人生でベスト3くらいに死の恐怖を感じ他マジで。

ぶっちゃけ、まったく色とか使わず、付き合うとか1ミリも
態度に出してないのに・・・・
なんでこうなるのか
メンヘラだからか?

だが、R美は笑いながら包丁持ってる
僕が「じゃあ付き合おっか?」
とウソついてまるくおさめて逃げてもいいが
それだともっと悲惨なことになりそう。

 

「まあ、落ち着け、それはちょっと置け」
とR美をなだめる。

R美はそこで包丁を置いた。

とりあえず一安心だが

「ここにいるのは危険だ」

冷静をよそおっていたが
心臓はバクバクで1秒でもはやく
その場から離れたい。

 

頭をスーパーコンピューターなみにフル回転して
無難な言葉を選択していくww

僕「じゃあ付き合うかどうかはちょっと考えさせてくれ」
「次に会った時に結論出すから」

これでR美が納得するかどうかわわからないが
R美はむすっとした感じの顔で
「・・・・わかった」
といった。

僕「そかじゃあ、まあ今日は帰るわ」
と言って、R美の部屋から逃げるように去った。

R美の部屋のドアを閉めて追ってこないのと確認したら
マジで猛ダッシュで逃げた。

たぶん、人生で一番早かったかもくらいの猛ダッシュだったw

そしてじゅうぶんな距離を確認してから

ソッコーでLINEをブロック。

 

そして、しばらくR美と出会ったローカル駅では
ナンパはしないようにした。

それからだよ。

いくらかわいくてもメンヘラ要素が
高そうな女とはかかわらないようになった。

ナンパしてても
「あこいつ、メンヘラだな」
と思ったら
女の見た目がどんなにかわいくても
放流するようになった。
だってマジでトラウマだったよこれ。

あの包丁を持ったR美の笑い顔は
いまでもトラウマというか・・・・

ホストとかが刺された事件あったけど
やっぱ刺されることもあるよなあ。

これ読んでるあなた、
メンヘラとかにホスト気取りで
貢がせとかやってるマジで危険だよ。

じっさいホスト刺されてるし
いくらメンヘラみつがしても
死んだら終わりだしね。

そういうのを身をもって体験してしまうと
もうとてもメンヘラな女には行きたいと
思わなくなる。

それにホスト気取りでメンヘラ貢がせるとかも
絶対にやりたくねえなと思うマジ。
リスクデカすぎw

 

これ読んでメンヘラ女に行くか行かないかを
考えてくれるきっかけになればいいなとは
正直思ってる。

 

メンヘラの度合いにもよるけど
行ったとしても、「ちょいメンヘラ」くらいでやめておけマジで。

メンヘラな女って、簡単にヤレるけど
あつかいを間違うと怖いよってお話。

いやあ包丁はマジでトラウマだった。

包丁持った人間に
目の前に立たれたのは
今のところこの件だけ。

ナンパって経験値はあがるよなある意味。

そんなかんじでした。

ではでは。

【無料企画】ナンパしてイイ女を抱く7日間講座

 

→【無料企画】ナンパしてイイ女を抱く7日間講座を無料で読んでみるにはコチラから

 

僕は、もともと女に全く縁がない
非モテの男でした。

学生時代、20代までずっと女は好きだけど
「ああ俺には縁のないものなのかな?」
とあきらめて生きていました。

でも、このまま自分の好みの女と接することもなく
死んでいくのが怖くなり、

35歳からナンパ活動を始めて
好みの女を抱けるようにもなりました。

ぶっちゃけ、ナンパするまえは想像もしなかったことです。
女に話しかけるとか怖かったし
そもそも、イメージすらわかなかったし。

結局、自分がイメージできる世界だけでは
人生の変化は起こらないんですね。

僕が変わったのはナンパ師のナンパブログを見たり
ナンパの正しいやり方を知ったりして
違う世界を知ったからです。

ナンパをするのもイメージできなかったですが
やってみると、大きなプラスの変化が人生におこりました。

そんなナンパの基礎を7日間で学べる講座です。

→【無料企画】ナンパしてイイ女を抱く7日間講座を無料で読んでみるにはコチラから

→詳細は画像もしくはこちらをクリック

【無料企画】ナンパしてイイ女を抱く7日間講座

 

→【無料企画】ナンパしてイイ女を抱く7日間講座を無料で読んでみるにはコチラから

 

僕は、もともと女に全く縁がない
非モテの男でした。

学生時代、20代までずっと女は好きだけど
「ああ俺には縁のないものなのかな?」
とあきらめて生きていました。

でも、このまま自分の好みの女と接することもなく
死んでいくのが怖くなり、

35歳からナンパ活動を始めて
好みの女を抱けるようにもなりました。

ぶっちゃけ、ナンパするまえは想像もしなかったことです。
女に話しかけるとか怖かったし
そもそも、イメージすらわかなかったし。

結局、自分がイメージできる世界だけでは
人生の変化は起こらないんですね。

僕が変わったのはナンパ師のナンパブログを見たり
ナンパの正しいやり方を知ったりして
違う世界を知ったからです。

ナンパをするのもイメージできなかったですが
やってみると、大きなプラスの変化が人生におこりました。

そんなナンパの基礎を7日間で学べる講座です。

→【無料企画】ナンパしてイイ女を抱く7日間講座を無料で読んでみるにはコチラから

→詳細は画像もしくはこちらをクリック

体験談
ナンパ見聞録

コメント

タイトルとURLをコピーしました