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ナンパに「テンプレ」は必要?テンプレ練習すると応酬話法がラクになよ

ナンパに「テンプレ」は必要?テンプレ練習すると応酬話法がラクになよ

 

こんにちはマサです。

この記事は、ナンパの地味な努力の部分について書いてます。

 

ナンパではよく
「テンプレ」
ってあります。

このフレーズを言えばナンパが成功する
みたいなテンプレ。

「ナンパじゃないんですけどタイプだったので・・・・ホニャララ・・・・」
みたいなのもテンプレです。

 

ちょっと表現しにくいんですけど
フツーに一般的には、こういったテンプレってのは

「ただ自分が言うことだけのフレーズ」(魔法のフレーズみたいな)
「ただ、ことばを言えばなんとかなる」

みたいな考え方のモノです。

 

ただ言葉を言ってるだけ。

 

そういったものでも役に立たないというわけじゃないけど
テンプレっていうのは

「応酬話法を覚えるためのもの」

といった発想が必要です。

 

「応酬話法って?」てなにっていうと

女が言ってきた言葉に対して、それを適切な会話で返す技術

といったものです。

応酬話法は
「無限のパターンがあるテンプレ」
っていうイメージです。

 

ちょっと抽象的でわかりにくいですよね。

わかりやすいのを見るために応酬話法の例をあげてみます。

応酬話法の例を見ると、女が否定的な
ことを言ってきたときがわかりやすいんで
例をげてみると・・・・

 

女「買い物行くんで」
男「もうじゅうぶん持ってるじゃん、これ以上何買うの?」

女「友達と予定あるんで」
男「友達いないでしょ?友達いなさそうな顔してる」

女「大丈夫です」
男「心配してない」

女「時間ないんで」
男「時間てなんで亡くなるんだろうね・不思議だよねー」

女「彼氏いるんで」
男「お?急に自己紹介始まった笑」

 

応酬話法は無限にあるんで
キリがないですけど、

ナンパで女がよく出してくる言葉に対しては
「テンプレ」で準備しておけば
ナンパでの会話がラクになります。

 

テンプレっていうと
1つ2つのパターンを覚えて・・・・みたいなイメージだけど
そうじゃなくて
応酬話法を考えると無限にテンプレがあるといった
イメージが本当です。

 

「それじゃあ、どんなにテンプレ覚えてもキリがないじゃん」
といわれそうですが、その通りです。

だから、現場のナンパではテンプレだけでは乗り切れない。
アドリブもかなり多いです。

ただ、女がナンパでよく出してくる言葉は
意外と決まっています。
それこそ

「予定あるんで」
「時間が無い」
「ウザい」
「もう帰りたい」

とかよくありますし

ナンパしてよくある女の行動パターンも
・無視
・急に足早で去っていく
・にらんでくる
・塩対応してくる

こんなの多いですよね。

 

こういったパターンにも応酬話法で
テンプレを準備(練習)しておく

テンプレを覚えれば覚えるほど
ナンパは楽になります。

ナンパは現場でノリといきおいで
女と話してゲットするモノみたいなイメージがありますが・・・

現実は、どれだけナンパに対して
応酬話法(テンプレ)を準備しているか
マインドを作っておくか
見た目を良くしておくか

こういったナンパの現場に出る前の
「準備」
で成功率が決まってきます。

・応酬話法のインプットをしたら・・・・インプット方法など

応酬話法のテンプレをインプットすると・・・・・

どうなるのか?

 

僕も、こういったテンプレを覚えるとかやるのはダルイです笑。

受験とかでも勉強が好きでやってる人っていないじゃないですか
なかにはいるかもしれないですけどそれは一部の変態で
だいたい勉強ってきらいですよねみんな。

それとおなじ。

 

ただ、応酬話法のテンプレをやってくと
ナンパの成功率上がってくんですよ。地味にですけど。
だからイヤでも「ナンパ成功」という目的のために
やっています。

ナンパ音声を聞いて、声のトーンや出し方をマネしながら

応酬話法のテンプレをマネしていく。

これを、家とかで地道にやる作業。

 

僕も最初はほんとに、テンプレを覚えるだけの感じで
やってたんですけど、それだと現場で、実際にその
会話パターンを使う機会があっても
スムーズに出ないんですよね

これじゃあ、あかんなと思ってました。

 

そんな時に、同じナンパ教材を学んでる人が
YouTubeで言ってたんですけど

「インプットするときも、ナンパの現場に
いるつもりでイメージしてやるべきだ」

ということを言ってたんです。

じっさいに女が目の前にいて、
ここはストリートや駅ビルだったり、
店内だったりと、場所もイメージします。

そして、女が目を前にいる・・・・
自分の好みの女が目の前にいるってのを
イメージしつつ応酬話法のテンプレを
じっさいに声に出して覚えていきました。

家でテンプレを発声するときも
感情を入れて表情とかも出して
練習します。
いわゆる「シュミレーション」ってやつです。

 

たぶん、役者とかはこうやって家で練習してるんじゃないかな?
知らんけど笑。

これをやるようになってから、
ナンパ現場でスムーズにテンプレがでるようになりました。

テンプレがナンパ現場で出るようになると
応酬話法に対応できるようになります。

応酬話法ができるようになると
ナンパがほんとに楽になります。

ナンパって
「ナンパ文法」があるんですよ。

フツー会話で

女「友達と予定あるんで」
男「友達いないでしょ?」

とか言わないですからね。

これ練習しないと絶対出てきません。

「常識的な会話」と
「ナンパ文法な会話」
ってのは全く別物。

だからナンパのテンプレで応酬話法を
練習していきます。

こういった練習をしないで
ノリと感覚だけでナンパがうまくいく人は
一部の天才か若いイケメンだけです。

だからフツーの人で、イケメンじゃないなら
応酬話法のためにテンプレ覚えることは
おおきな戦力になる・・・・ってわけです。

ナンパ現場では

テンプレ7割
アドリブ3割

これくらいの感覚です。

テンプレでの応酬話法がある程度できるようになると
メンタル部分でのよゆうが生まれてきます。

どっちかっていうと、
メンタル部分のよゆうが出てくることのほうが
大きかったです。

もちろんテンプレだけですべてには
対応できません。

でも、ある程度、応酬話法ができると

アドリブで対応しつつ応酬話法が
できるパターンにもどしたりする

なんてこともできるようになってくるので
自分の有利な会話方法で
戦うことができるようになります。

有利な状況で会話できるので
会話を自分でコントロールすることができるようになります。

こうなってくると、ナンパに余裕が出てきて
それが結果につながってきます。

だんだんとLINEをとれたり、連れ出せるようになってくるし
戦える女のレベルもイイ女と戦えるようになります。

ノリと勢いだけでやるのも悪くないんですが
ナンパの会話部分の成長が見えないんで
成長が頭打ちします。

それでナンパ辞めてく人とかもいます。

ナンパにはテンプレは必要です。

テンプレは応酬話法をみがくための
道具で、基礎です。

英語だったら構文みたいなもんで
発生できるようになるとナンパが楽になるし
応用もできるようになるよ・・・・

まとめると

・ナンパにはテンプレが必要
・テンプレは「応酬話法」を学ぶためのもの
・テンプレはナンパ現場をイメージして覚える
・応酬話法ができるようになるとメンタルに余裕が生まれる
・メンタルに余裕が生まれるとナンパで結果が出るようになる
・応酬話法ができると会話をコントロールできるようになる

こんなかんじです。

ではでは

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