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ナンパ初心者はPDCAするより正しい方法を覚えるのが先な理由

ナンパ初心者はPDCAするより正しい方法を覚えるのが先な理由

こんにちはマサです。

今回は、ナンパ初心者は

PDCA回すより先に
正しいナンパ方法を覚えたほうがいいよって
お話をします。

 

ナンパを始めようとうとすると
まずは、ナンパの情報を集めますよね。

検索したり、ナンパ教材を買ったり。

Twitterとかヤバいですよね。

めちゃくちゃナンパや恋愛系の情報で
あふれてる。

でもこのブログを見てる方は
このブログのナンパの知識は
本質的なことしか言ってないので
運がいいです。

 

話を戻しますけど
ナンパの情報とか見てると
よく言われるのが
ナンパではとにかく
「PDCA」を早く回せと言われます。

PDCAってなに??ってとこですけど

P・・・・PLAN 計画
D・・・・DO 行動
C・・・・CHECK 行動の結果のチェックと改善
A・・・・ACTION 改善した結果をもとに計画を修正する→P(計画)にもどる

こんなかんじで、計画から行動・改善していくのがPDCAです。

これ、仕事でも勉強でも、
なんか念仏みたいに
「PDCAを回せ」
みたいに言われてますよね。

フツーに生きてると
必ず聞くことががある単語です。

ナンパではPDCAを高速回転させて
自分の悪いところを修正しながら
ナンパをしていくみたいなのが
いいんじゃね?ってされてます。

ナンパでPDCAを回すってのは
まちがいじゃないです。

ただ、ナンパ初心者のばあいは
PDCAを回すとドツボにはまることもある
ってことを覚えておいてください。

その理由は、そもそもまちがったナンパ方法を
覚えてやってみても意味が無いですし、

PDCAを回すにしても、正しいナンパ方法
じゃないと
「自分がどこが悪いのか?」
ってのがわからないって問題があります。

 

ナンパをしていても、
「声かけで声が小さいのが悪いのか?」
「声のかけ方がまちがってるのか?」
「見た目がダサいのか?」
「マインドができてないのか?」

とかがわかってないケースがめっちゃ多くて、
どこを良くするとか、修正するとかが
わからない場合があります。

まちがったナンパの技術だとPDCAを回すとドツボにハマる

これ、僕が実際にやってしまったことをちょっと話します。

僕は、ナンパ始めたときに「誠実系ナンパ」をやってました。

これって
「あなたがタイプだったんで声をかけた」
みたいなやり方です。

この誠実系ナンパは若いイケメンがやると
めちゃくちゃ効果が高くて結果が出るんですけど・・・・

フツーのおじさんとか、ブサイクな男がやると
逆に結果が出るどころか、いくら誠実系ナンパの
技術を上げても結果が出ないということになります。

 

僕が誠実系ナンパをやってると
どんなに声掛けを工夫しても

女の反応は
「え、いいんで」
「大丈夫です」
「いえ別にいいです・・・・・」

とかそんなのばっかり。
誠実系ナンパは見た目が女に刺さらないと
全く効果が出てきません。

誠実系ナンパを半年くらいやったんですが
全く成果が出ない(マジでゼロゲットです)

 

あまりに成果が出ないんで、
情報を見直したんですね。

そこからユーモア系のナンパを始めて・・・・

ナンパ音声を聞きまくって
めっちゃインプットしました笑。

声の出し方とか、声の雰囲気とかまでマネして、
会話の間のとり方とか、どういしてこういうセリフを
言ってるのか?とか考えながらとにかくインプット

それをやったら、
今まで相手にもされない女にも
フツーにナンパで反応が取れるようになってきました。

ナンパの方法を変えるだけで
メッチャ女の反応が違う
女が楽しそうに笑う。
ナンパは正しい方法でやりましょうってところです。

そもそもやり方がまちがってたわけですよ。

PDCAの
P(計画)が間違っていたわけです。
これだといくらやっても成果が出るわけがない。

効果が出ないナンパ方法をやっていて
PDCAを回したとしても
全く成果が出ないです。

野球でまちがえた素振りを
1000回やっても打てないです。

正しいフォームでの素振りを100回やるほうが
効果は100倍くらい高い。

しかも、間違ったやり方で素振りをすると
まちがったフォームが身についてしまって
あとで正しいフォームに修正しようとしても
なかなかできるようにならない。

かえってマイナスになってしまうこともあります。

ナンパで誠実系ナンパばっかりやってると
それがしみついて、なかなかほかの
ナンパ方法に変えていくのにも
時間がかかる。

自分に合ったなナンパ方法の技術を
選択しないと悲惨なことになります。

PDCAを回すのはナンパで結果が出てきてからでいい

PDCAを回すのって
そもとも
P(計画)がまちがってるとすべてがダメになります。す。

P(計画)ってのは・・・・正しいナンパの方法をちゃんとインプットする。
その正しいナンパ方法をD(実行)してみる。

ただしい素振りの方法ができてないうちから
「改善とか修正とか」
ぶっちゃけむつかしいです。

それよりも最初はとにかく
正しいナンパ方法をパクりまくるのが先。

ナンパ音声を聞いてパクりまくる

正しいナンパの「ナンパ音声」を聞いて
とにかく聞きまくって、声に出してみてマネしてみます。

ナンパ音声をパクりまくると
「ただしいナンパの文法が身につく」
「声の出し方とか話し方を変えられる」

特にもともと僕のような非モテだった男は
モテる男の声の出し方とかが
全く分かってなかったです。

非モテにありがちな、ぼそぼそってしゃべるような感じとか
早口だったり、やたらに女にこびるかんじのトークが
しみついてます。

これを正しいナンパ音声を聞いてまちがった
話し方やトークを辞めて
正しいトークをとにかく覚えていく。

「モテる男はナンパでこういう風に声を出すのか・・・」
っていうのをナンパ音声を聞いただけでは
身につかないんで
自分で実際に声を出してみて練習します。

そして自分の声を録音してみて
聞いてみるのがめちゃくちゃ大事です。

参照:ナンパでは自分のナンパ音声を絶対にとって聞いてみるべきな件

自分で自分お声を聞いてみると

「あれ?俺の声めっちゃキモイやん」
ってしょうげきうけます。

これマジっすよ。

僕なんて、自分のナンパ音声を初めて聞いたとき
「うわ、キモ、これじゃあ連れ出せるわけないよな」

って軽く死にたくなりましたw

PDCAをまわすにしても
最初の
P(計画)
がまちがってると
一生成果が出ないなんてこともあります。

それを言ってる人ってほとんどいないんですよね。
とにかくPDCA回せとしきりに言う。

だから、正しいナンパ方法で
ナンパ音声でインプットして
どんな感じで声を出したり、声の大きさやトーンを覚えたりするのが
最優先です。

それができてない(わかってない)と

「どこをどう改善していいのかわからない」
「改善方法がまちがってる」
「まちがった方法で改善してしまう」

なんてことになります。

ナンパって最初は
とにかくう正しい技術のナンパ音声を聞いて
がっつりインプットして
ただしい素振りの方法をおぼえるのが
成長の最短距離です。

そしてナンパで何人かゲットできたら

それくらいからPDCAをまわしていく
くらいでちょうどいい。

正しい知識をパクっていくってのを
それを身に着ける
ただしい素振りのやりかたをまず覚える。

最初はそこに全力をそそぎましょう。

ではマサでした。

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